ポケモン剣盾にて新たに追加された【ガラルのすがた】
これによりマッスグマが進化、新たにタチフサグマが登場した。

つまり

linoone
マッスグマ わんぱく ものひろい/くいしんぼう @進化の輝石
実数値:ガラルマッスグマの種族値による
努力値:HB252
確定技:でんじは
選択技:どろかけ、こごえるかぜ、いかりのまえば、すてみタックル、しんそく

進化の輝石を持つことにより足りない防御、特防を底上げすることができるようになった。
これにより、もはや存在しないミミッキュの+2ミミッキュZを
低乱数(89.7%〜105.9%)で耐えるようになり、後出しから電磁波を撒ける。
もはや存在しないメガバシャーモに怯えることなく、
いるかもしれない通常バシャーモの飛び膝蹴りを確定で耐えるようになる。
無振りでも十分な素早さがあるので、少しSに降ることでもはや存在しない最速メガマンダを
凍える風1回で抜くことができる。
電磁波、どろかけで起点を作り、裏のもはや存在しないかは怪しいムラっけオニゴーリに
繋げることもできる。裏の為にあえて捨て身で自爆するのも良し。
足りない火力は怒りの前歯で補える。
個性である一致しんそくは、耐久型であっても痒いところに手が届くはず。

反省点

・ガラルマッスグマしか持てないので、ガッスグマの種族値次第
・特性が無意味になる
・輝石の効果が据え置きとも思えない
・電磁波、自己再生が使えるすごくかたい輝石持ちがいる(いないかもしれない)
・電磁波、とんぼがえりが使える以下略
・進化の輝石を持てるか分からない