剣盾のシーズンペースが忙しすぎて大変です。

アーマーガアがきつすぎるので、
絶対56すマンを開拓していってギルガルドに行き着いたので紹介します。
対面アーマーガアだけでなく後続も壊滅できるポテンシャルのある子です。

aegislash-blade
いじっぱり バトルスイッチ
 @メンタルハーブ NN:ケンゾール
実数値:H167 A198 S93
努力値:H252 A156 S100 

Aは特化でも+6聖剣でHBアーマーガアが確定ではない為、HとSを優先しました。
この調整ではSに振りすぎていますが基本4振りアーマーガア抜き抜き程度で良いです。
抜かれるときはS112あっても抜かれます。

確定技:聖なる剣、影打ち、剣の舞
選択技:アイアンヘッド、身代わり、シャドークロー、ボディパージ、キングシールド、燕返し

インファイトではなく聖なる剣の効果により、
相手の能力変化を一切無視して攻撃できる。
つまり剣舞→聖剣でアーマーガアの鉄壁orビルドアップを貫通できる。

対してアーマーガア側は、基本ウエポンが飛行、鋼、格闘の為殆どの場合ギルガルドに
全く打点が無い。

挑発だけが厳しいので上から剣舞できるようにS振り、二段構えとしてメンタルハーブ
+4聖剣でHBアーマーガアに60%程与えられるので、後は聖剣連打でOK
相手が聖剣の存在を知らずに鉄壁+はねやすめで受けようとした時はボーナスタイム
+6聖剣で突破した後、後続を影打ちで全抜きしよう。

300戦程しましたが、剣舞ガルドが裏で受からない為アーマーガアで居座らざるを得ない
場面が多く、剣舞の余裕がかなりありました。

HP的にかなり余裕がある時もあり、残り1枠に身代わりかボディパージを入れたこともありました。
ただ、選択技の中では使用感としてはキンシが一番良かった。
エースバーンやドラパルトのふいうちに盾で対応したり、ダイマターン枯らしに使える。
身代わりはアーマーガア対面時に割れてしまうことが多く微妙。
ボディーパージは耐久削ってSを増やしたいこともあり、今後の考察次第。

アーマーガア+ドヒドイデ、ヌオー、ガオガエンなどの並びは厳しいが
最近はこれらも崩せるギルガルドを考えています。

同じく聖剣使いのニダンギルは、進化の輝石を持たせたいこと・
Sが遅すぎて挑発の的なこと・素の火力が足りず、最大まで舞わなければ弱いことを考え
ギルガルドの方が優位だと思います。

見えないアーマーガア入りの崩しが欲しい方は是非。